
日本
一人当たりの料金: JPY 11,000
色々たくさん食べられるのがよく、もちろん味も美味しかったです。
生マッコリも最高でした!
最後に参鶏湯を食べきれずでしたが、持ち帰り用にしてくださったのが嬉しかったです。翌日美味しくいただきました。
スタッフの対応も素晴らしく、また行きたいねと一緒に行った友人達と話しています。

日本
絶品ほろほろサムゲタン
『韓味一 朴邸』
本町駅から徒歩約5分🚃
予算:¥6,000〜¥10,000💰
休み:日曜日☀️ 営業時間:17:00〜23:00🕧
お席:テーブル。個室:アリ🙆♀️ 貸切:可能🙆♀️
専用駐車場:ナシ🚗 完全禁煙🚭
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①ほろほろで絶妙に柔らかい鶏肉
②コラーゲン炸裂のとろとろスープ
③そのスープで炊かれたもち米
3つの魅力が詰まったサムゲタンは
舌にインパクトを与えてくれました。
コースオンリーで¥6,000〜。
サムゲタンだけでなく、
前菜盛り合わせ、焼肉クラシタロースなど、
絶品韓国料理たちに魅了されること間違いなし😁
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It is a restaurant that can eat Korean court cuisine in Osaka.
Such as Samgyetang, you can enjoy a delicious Korean food course.
6000 yen per person.
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💰予算💰
●韓味一朴邸フルコース...¥7,000
・前菜盛り合わせ
(韓国海苔の佃煮)
(白菜キムチ)
(豆もやしナムル)
(水菜ナムル)
(茗荷ナムル)
(チャプチェ)
(ワタリガニのケジャン)
(高麗人参の刺身)
(豚頬肉)
(サンナッチ)
・鮑粥〜北海道ウニ乗せ〜
・佐賀牛クラシタロース&豚骨つきカルビ(焼肉)
・参鶏湯
・ゆずシャーベット
●ビール...¥???x4
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【合計】約¥18,000(2人)
※2人だと手間賃として¥1,000プラスされます。頭に入れておきましょう。
※各コースに¥1,000プラスすると「韓国のりの佃煮」をビンでお土産として持ち帰れます。



日本
一人当たりの料金: JPY 10,000
韓国宮廷料理を大阪で堪能できる。参鶏湯は美味すぎて笑いが止まらなかった~『韓味一 朴邸』 | きためし.com
韓国宮廷料理をベースとした韓国料理フルコースを楽しめる『韓味一 朴邸』。名物・サムゲタンがとにかく美味いと聞いてお邪魔したところ、想像通り、いや、想像以上の衝撃を受けることになりました。四つ橋筋にひっそりたたずむ名店。その魅力を皆様にお伝えします。
●店舗情報
『韓味一朴邸』
・本町駅から徒歩約5分
・予算:¥6,000〜¥10,000
・休み:日曜日。営業時間:17:00〜23:00。お席:テーブル。個室:アリ。貸切:可能。専用駐車場:ナシ。完全禁煙
※2019年3月7日来店
●外観
本町駅の25番出口を上がって四つ橋筋を北に歩くこと5分。靱(うつぼ)公園向かいのひっそりとした場所に構えています。高級感漂う表札が良いですね。テンション上がります。入り口は地下1階に。
●内観
テーブル6席、掘りごたつ12席、個室2部屋で、計26席が用意されています。最大8人まで入れる個室はデートや接待にうってつけ。また、貸切も可能ですからさまざまなシチュエーションで利用することができます。上品な空間の店内には著名人のサインがたくさん飾られていましたよ。
●韓味一朴邸フルコース…¥7,000
鶴橋の『韓味一』本店で40年愛され続けたコースを、そのまま楽しむことができます。コースは¥5,000~¥8,000の4つ。今回は¥7,000のフルコースを注文しました。
・前菜盛り合わせ
種類は以下↓(全部ではないかも)
韓国海苔の佃煮
白菜キムチ
豆もやしナムル
水菜ナムル
茗荷ナムル
チャプチェ
ワタリガニのケジャン
高麗人参の刺身
豚頰肉
サンナッチ
韓国料理はなんといっても「辛い」のが特徴。しかし、こちらの前菜で辛く感じたのは「白菜キムチ」くらい。他は旨味のしっかりした料理ばかりでした。アッサリかつ濃厚な味付けのナムルや、はちみつを付けて楽しむ「高麗人参の刺身」などなど、独特で美味しい食材ばかり。特に気になったメニューを2つ紹介します↓
・サンナッチ
タコの踊り食いです。写真では伝わりませんが、うにょうにょ動いているタコを強引に食べるのは勇気が必要。初体験だと躊躇してしまいます…(笑)口に入れてすぐに噛まないと吸盤が吸い付くという珍体験付き。インパクトのある料理ですが、しっかり美味でしたよ。
・活ワタリガニのケジャン
タレの辛さ×身の甘さが交互に襲ってくる料理。見た目は劇辛ですがそのバランスが適度で、絶妙な旨さを誇ります。ビニール手袋を付けてかぶりつきましょう。
※「韓国海苔の佃煮」は瓶で販売されていて、コースに+¥1,000すればお土産として持ち帰ることができます。
・鮑粥(北海道ウニ乗せ)
やさしい味わいのお粥にアワビがドカン。お口直しと思いきや、個性が強くてめちゃくちゃ美味しかったです。おかわりしたいくらい。
・佐賀牛特上クラシタロース&豚骨つきカルビ
豪快な肉メニューの登場。美しいサシの入ったクラシタは予想通り口の中でとろけます。クラシタ(鞍下)とは肩から背中にかけてのロース肉で、美しさ、香り、味のバランスに定評があります。リブロースと連結している部位だけど、リブロースより赤身成分が多め。つまり、赤身特有の旨味とサシのとろける食感を同時に楽しめる夢のようなお肉なのです。
お肉は店員さんがお席で焼いてくれます。韓国焼肉の基本スタイルだそう。
ただ…。写真で2人前なのですが、量がめちゃくちゃ多く、重たく感じて食べるペースが落ちました。大食いの2人が音を上げるほどですから覚悟しておいた方が良いです(笑)
・参鶏湯
「韓味一」の名物。すでに満腹だったけど、参鶏湯を食べないと帰れません。
結論から言うと、最高でした。
ほろほろで絶妙に柔らかい鶏肉
コラーゲン炸裂のとろとろスープ
そのスープで炊かれたもち米
3つの絶妙ハーモニーが感動を与えてくれて、笑いが止まらなくなります。
名だたる食通や著名人が〝サムゲタンのためにリピートする〟ほど。韓国料理経験が少ない私でも衝撃を感じることができました。
・デザート
「ゆずシャーベット」でコース終了です。
●予算
約¥20,000(2人)
ビール、マッコリを2杯ずつでこの値段。日本で食べる韓国料理の相場だと高級の部類に入るそうですが、このクオリティなら大満足です。コースは¥6,000~¥8,000で4種類。2人で来店すると手間賃で¥1,000上乗せされるので覚えておきましょう。
●食材
本場・韓国から空輸で仕入れる食材がほとんどですが、焼肉メニューに使われていた佐賀牛は国内の食材ですね。
●
感想ベースとなっている「韓国宮廷料理」は、
陰陽五行思想に基づき、五味(甘、辛、酸、苦、塩)五色(赤、緑、黄、白、黒)五法(焼く、煮る、蒸す、炒める、生)をバランス良く取り入れた献立。全体的に上品で、淡泊な味わいが特徴の料理なんです。「韓国料理」と聞いて思い浮かべる辛さとは少し違い、料理の旨味をじっくり味わうことができました。韓国料理経験が浅い私ですが、「韓味一 朴邸」は自信を持ってオススメできます。
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https://kitameshi.com/kitameshi/kanmiichipakutei/



日本
お料理は文句なしで美味しいです。
料理の配膳スピードが早いので、早く食べないと置く場所がない。
せっかくの料理が食べた気がしないです。