リオ ブルーイング コー 東京醸造所
リオ ブルーイング コー / RIO BREWING & CO.
自家醸造ビールと東京素材にこだわるブルーパブ
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醸造所を併設する当店ならではの、フレッシュな自家醸造ビール&海外輸入クラフトビールが飲み放題! お食事も東京のブランド豚TOKYO Xと赤身肉の火付け約、牛ハラミが堪能できます。 ビールだけでなく、ワインが赤白スパークリング合わせて16種、サングリアやレモンサワー、焼酎やハイボールもあるのでビール好きだけでなくどんなお客様にも満足頂ける内容です! ※ソフトドリンクのみ飲み放題のお客様1,000円引き
6000円コース限定サービス! 通常では飲み放題90分ラストオーダのところ→120分に!お席時間は2.5時間。 飲み放題ビール3種→5種に! 醸造所を併設する当店ならではの、フレッシュな自家醸造ビール&海外輸入クラフトビールが飲み放題! お食事はの高級黒毛和牛とブランド豚「東京X」のグリルが楽しめます。 ワインが赤白スパークリング合わせて16種、サングリアやレモンサワー、焼酎やハイボールもあるのでどんなお客様にも満足頂ける内容です! ※ソフトドリンクのみ飲み放題のお客様1,000円引き
弊社代表の菅原 亮平がベルギーブリュッセルにて立ち上げたビール醸造プロジェクトが東京五反田の地に醸造所兼レストラン”RIO BREWING & CO.東京醸造所”を構え日本でもスタートしました。ベルギーでの醸造経験とベルギーの醸造家の友人より紹介された酵母や世界各地のホップを使用し五反田の地に根ざしたビール醸造所付レストランを目指します。ビールは醸造所で1℃まで冷やした貯酒タンクで発酵後、そのまま樽詰めしノンストレスで綺麗な状態で店内にてご提供致します。RIO BREWING & CO.東京醸造所ではベルギースタイルのビールを店内醸造し提供していきます。
新年を祝って、RIOのセゾンビールに2種のドライホッピングを施した特別なビールを醸造した。フルーティなイーストアロマに加えて、口内に広がる柑橘系果物と草原を思わせる2種のホップフレーバーが杯を進める。
ヒューガルデン・ホワイトを生み出したセリス家のセリス・ブルワリーとリオ・ブルーイング・コー初のコラボレーションビール。麦芽、小麦、オート麦でヘイジーに、そして大量のアロマホップを投入、サボテンの果実とグレープフルーツ果汁、アロマホップと徳島産の柚子を発酵・熟成中にそれぞれのタイミングで投下した。ヘイジーな色合いにグレープフルーツ・サボテン果実の赤みが加わり、ドリンカブルなフルーティーさにパンチのあるアルコール感あるIPAだ!
ベル・オーブ豊洲とベル・オーブ東京芸術劇場の周年を祝い、リオ・ブルーイング初のトリプルをリオ・ブルーイング・コー東京醸造所にて醸した。初期比重(発酵前の糖度)を高め、さらに蜂蜜 MIEL を加えてベルギー酵母二種にて発酵させ、さらに熟成中にドライホッピングを行なったトリプルだ。
ベル・オーブ豊洲とベル・オーブ東京芸術劇場の周年を祝い、リオ・ブルーイング初のトリプルをリオ・ブルーイング・コー東京醸造所にて醸した。初期比重(発酵前の糖度)を高め、さらに蜂蜜 MIEL を加えてベルギー酵母二種にて発酵させ、さらに熟成中にドライホッピングを行なったトリプルだ。
冬の限定醸造、柑橘系果実や桃を思わせるフルーティなアロマと酸味を感じるベルジャンホワイト酵母を使用したフルーツビール。ピンクグレープフルーツ由来の爽やかな酸味とベルジャン酵母由来の果実感のあるアロマにコリアンダーのスパイシーさが重なる、食前酒にお勧めの一杯。
[ピエール・セリス氏 5.5%]ヒューガルデン・ホワイト、セリス、ホワイトに続いてホワイトビールの神“ピエール・セリス”が挑戦した最後のホワイトビール。セリス・ホワイトに比べ、スパイシーでボディーある味わいは、他のどのホワイトビールも凌駕する程の素晴らしさ。このビールはセント・ベルナルデュス醸造所の酵母を使用しているからこそ。まさに、セリス氏とこの醸造所の合作。
[ Rio Brewing & Co. 6%]スパイスを使わず、日本にて多く飲まれるビールと同じアルコール度も5%の中で、日本の繊細な美を消さないビールの美を表現するため、小麦麦芽やド ライホッピングを行うなど、日本人のプロダクトとして食事に合わせる事を考えて作りました。「初陣」の名前の通り、食事の一番最初のビールとして楽しんで 欲しい一品です。
[ヒューグ醸造所 5%]デリリウムを醸造するヒューグ醸造所のきれいに白濁したホワイト。バナナを思わせる甘味が特徴でデリリウムとは対照的に爽やかに飲み干すのに最適。温かくなってきた今こそ飲んでいただきたい!ホワイトビールを飲み比べするのにもよい。
[ジャンデラン醸造所 6.5%]私達とジャンデラン醸造所が共同で醸造した友情の証。スパイスを一切使用しないホップのみの香りを最大限に引き出したホワイトビール。
[ヒューグ醸造所 8.5%]「アルコール中毒による幻覚症状」という意味のこのビールは、高アルコールながらもついつい飲んでしまって、目の前にピンクの象やドラゴンやワニが現れるという意味です。樽生ビールに比べ、ボディーが力強く飲み比べもいいでしょう。
[ヒューグ醸造所 9%]フランス革命200年を祝ってヒューグ醸造所が醸造。デリリウム・トレメンスに比べ、赤みを帯びた色合いとボディーが血とギロチンを連想させる味わい。シュールなブランド名ながらも味わいは本物。その味わいでギロチンの名前とおり大変な事にならないように。
[ヴァン・スティーンベルグ醸造所 10.5%]ピラート9%に比べ、少し赤みがかっており、洋梨のような甘みあふれる香り。特に大瓶では蜂蜜のようにも感じる甘みとアルコール感が一体化している。ベル・オーブでは輸入当初から愛されているビールでもある。
[セント・ベルナルデュス醸造所 8%]西フランダース州ウエストフレテレンに世界一とも呼ばれる修道院にて作られるビールが存在し、そのレシピを引き継いで醸造されたのがこの醸造所の始まりである。そこで醸造の始まったこのトリペルは、オレンジ色で花のようなフルーティーな味わい、そして少しの苦味が人々を魅了する。
[ヒューグ醸造所 9%]北海に面したベルギーの名物「小海老」でも知られるオステンド。その近郊にあるイデスバルドの町は9世紀にこの地で修道院長を務めた「聖人イデスバルド」から名付けられた。パインを思わせる甘みとかすかな酸味が特徴。
[ボステールス醸造所 8%]大麦、小麦、オート麦を使用したレシピはカルメル修道院より発見され、300年以上も前に使われていた伝統的レシピを再現した修道院ビール。パインや洋梨などを思わせる甘い味わいと香りが、特殊なグラスの中で交わり合う。大瓶の味わいも秀逸。
[ルル醸造所 8.4%]3人で切り盛りする小さな小さな醸造所。約20km離れたオルヴァル修道院から酵母を譲り受け、直火での糖化行程や醸造タンクの上部を解放する等、手のかかる醸造法を取り入れ独特の味わいを作りだしています。現在、最も有名なベルギービール評論家のティム・ウェブ氏も彼のベスト10ビールにはタラス・ブルバ、イクスイクス・ビターに並んでこのビールも入っています。苦味と甘みの同居が最高。
[カズー醸造所 9%]ベルギー最古の町といわれるトゥルネー鐘桜がラベルに映える。カズー醸造所の最も新しいビールであり9%のまさにトリプル。4種のホップを使用し、パッションフルーツを感じさせるアロマが強く現れるビールだ。
[デ・ランケ醸造所 8.5%]最初は趣味で始めた彼らが最初に本格的に醸造したビール。ポペリンゲ産の高級ホップを使って、発酵中にもホップを漬け込むドライホッピングで最高の味わいへと仕上げており、ホップの鞠花をそのままいただくかのような豊満なホップの香りと味わいがある。生のホップを漬け込み、そのタンニンのために渋みも感じる。こちらもぜひ大瓶にてこのビールの真髄をお楽しみ下さい。
[デ・ラ・セーヌ醸造所 4.5%]ゴーゴリの小説「隊長ブーリバ」では、ロシア側の軍人だった父が、敵国ポーランド人の令嬢と恋に落ちて裏切る息子を殺そうとするシュールな話。フランダースとワロン政府の連邦制が続くベルギーでもこんな話が起こらないようにと平和の願いを込めたビール。日本のビールよりも低いアルコール(4.5%)ながらホップフラワーのアロマ、苦味を最大限に生かしたビール。
[デ・ラ・セーヌ醸造所 6%]最初にベルナルド氏がこの醸造所を始めた場所は、ランビックの醸造家が集まるこの地域には自然発酵酵母が住み着いていると言われるゼネ川が流れており、この地域ではそれがなまってジネ川と言われている。オレンジのような色合、アロマホップの鞠花からのまろやかな苦味、その中から感じるかすかな甘み。この醸造所の代表するビールで、最初に発表されたビールでもある。
[コントレラス醸造所 Alc.6.5%]ゲント近郊の約200 年も前からほそぼそと操業している醸造所。ドライホッピングによるホップの味わいを重視したビール。ホップの香りと苦み、甘みが絶妙のバランスです!
[Rio Brewing & Co. 6.5%]高知県産柚子の皮を大量のドライホッピングと同時に付け込み発酵・熟成させるという特別な醸造法を用い、初陣のコンセプトを生かしながら初陣とは異なる2種のベルギー酵母を利用して柚子のアロマを軽やかに表現。
[デ・ランケ醸造所 6.5%]最初は趣味で醸造を始めた週末家業の二人が作り出す、名前の通り強い苦味のブロンドビール。ワトウ、ポペリンゲ産の生のハラタウホップを最大限に生かして醸造される。最も辛口なベルギービール評論家ティム・ウェブ氏も、ブロンドビールで唯一五ッ星を付けて評価。瓶内二次発酵によって味わいが変化し、大瓶と小瓶では別物と言える程、味わいに差が出る。ぜひ大瓶にて味わいをお確かめを。
[ルル醸造所 7%]若き醸造家グレゴリー氏が最初に醸造を始めたビール。ルクセンブルグ公国に隣接したベルギーのルクセンブルグ州に位置し、オルヴァル修道院まで約20km の近さ。早くからオルヴァルの酵母を取り入れ、アマリオホップを使用。このビールは蜂蜜を感じさせる香りを持ち、味わいも蜂蜜のような甘みからやがて苦味を感じることができる秀逸な一本。ベルギー、ルクセンブルグ州の傑作。
[ベルゴビア醸造所 6.5%]Luppoとはラテン語のホップ“Lupulus”から来ている名前であり、様々な異なるホップを使用して醸造される事からこの名前が付けられた。
[ボステールス醸造所 8%]醸造所と宿屋を営んでいたクワック氏は、毎日宿屋に立ち寄る馬車の乗員が馬や乗客のために手をはなせず喉が乾いているのを見て、乗りながら飲む事ができるようにこのグラスを考案した。そして、皆に自分のビールを配ったとされる。深い赤褐色であり、ローストの甘みの後余韻が長く続くビールだ。
[セント・ベルナルデュス醸造所 8%]フランスとの国境から車で10分とかからないセント・ベルナルデュス醸造所。ペーター、ペリオール、アブトの中では最もバランスの取れた濃褐色のエール。ヘーゼルナッツやバナナのような甘みと、スパイシーで余韻の長い、鼻に抜ける味わい。
[セント・ベルナルデュス醸造所 10%]ビール通や評論家には世界のベストビールの一つとして知られる。もともと世界一のビールと言われる「ウェストフレテレン・アブト」を醸造する「セント・シクステュス修道院」からレシピを与えられて1946年に醸造が始まったビール。吟醸香にも似た芳香、濃厚なボディーとボリュームの後に続くスパイシーな長い余韻が最高級のビールと納得させられる。最後の一杯として。大瓶にこのビールの神髄有り。
[ヒューグ醸造所 8.5%]1999年にデリリウム・トレメンス醸造10周年を記念し、醸造されたビールで「夜のアルコール中毒」を意味する名前の通り、夜更けに飲むのもいいでしょう。ローストした麦芽の香ばしさ、オレンジやパイン、トロピカルフルーツ等を感じさせる甘みとほのかに感じる酸味がすばらしい。
[ヴァン・スティーンベルグ醸造所 10.5%]ベルギーの鐘楼群は世界遺産に認定されており、ベルギー東フランダースの古都ゲントの鐘楼の頂上にグーデン・ドラークが西暦1111年よりそびえ立ち、ゲントを見下ろしている。このビールは一瞬ソフトな口当たりだが、どのビールにも負けない豊かなボディーとブランデーのような味わいのバランスが素晴らしい。
[ルル醸造所 6.5%]最初はルル・ブロンドのみを醸造しようと始まった醸造所だが、オルヴァルの酵母を使用した濃褐色のエールとして更なる味わいを目指す為に醸造。発酵釜の上部を解放したりと小さい醸造所ならではの手法を至る所に取り入れ、それが他に類を見ない味わいを作り出していった。口に含んだ瞬間、ローストされた麦芽の香ばしさと華やかな香りを感じるが、苦味と共にすっと喉を通っていく。
[デランケ醸造所 Alc.9%]ノワールはフランス語で「黒」ドッティニーとはデ・ランケ醸造所のある町。フランス語圏エノー州ムコンの一部にドッティニーがあり、北側のオランダ語圏出身の彼らはその町に根付いたビールを醸造したいと考え、このビールが誕生した。生のホップフラワーを重要視する彼らが初めて醸造したダークビール。花の香りと麦芽のロースト香が絶妙に交わる一品です。
[デ・ラ・セーヌ醸造所/Rio Brewing & Co. 4.5%]3年の構想を経て、ベルギーにて醸造された世界初のベルギーチョコレートスタウト。醸造家ベルナルドとともに共同醸造。提供は日本とブリュッセルの名店「ムーデンランビック」のみ。チョコーレートではなくチョコレートモルトを使い、リッチなモルト感に3度のホップ投入による爽快な苦み。ベルギーの文化と日本の架け橋となるビール。
[シリー醸造所 Alc.8%]1850年から6代続くシリー醸造所でも最もボリュームを感じるビール。木のような、ヘーゼルナッツを思わせるアロマがあり、その点において伝統的なスコッチエールとは異なるものかもしれない。フルボディーで後から感じる苦味のバランスがすばらしいビール。肉料理や青カビのチーズ、ナッツなどともぜひ合わせて欲しい。
[ヴェルハーゲ醸造所 5.4%]ラベルは牛がこの用具を引っぱり畑を耕すのに使用されるものです。オーク樽で約一年半熟成させる西フランダース州に伝わる醸造法を使用。これによって生まれる葡萄のような甘みと酸味が交差するバランスのよいレッドビール。
[ローデンバッハ醸造所 5%]西フランダース州ルースラレの町にてオークの大樽にて熟成されるフランダースレッド。若いビールと成熟したビールブレンドさせる典型的なレッドビール。
[ローデンバッハ醸造所 6%]20ヶ月以上のオークの大樽にて熟成させたフランダースレッド。大粒の葡萄や葡萄の皮を連想させ、タンニンや酸味を同時に味わう事ができる。
[デ・ランケ醸造所 7%]ジラルダン醸造所のランビックと買収される前に使用されていたローデンバッハ醸造所の酵母を使用したビールをブレンドさせ、これまでにない新しいランビックのスタイルをデ・ランケ醸造所が提案。ランビックの強烈な酸味が苦手な方にも飲める本格的なブレンドランビック。これにチェリーを半年以上漬け込む事によってデ・ランケ・クリークが作られる。
[デ・ランケ醸造所 7%]ジラルダン醸造所のランビックとフランダースレッドビールをベースに、本物のチェリーを半年以上漬け込む。ランビックの強い酸味とチェリーそのままの酸味がそのままあらわれている本格的なフルーツランビックである。ランビックのこれからのあり方をも考えさせられる一品。
[ルル醸造所 5.2%]エスティバルとは夏。夏場に飲む為のビールに必要なのは喉越しだけではない、という醸造家の想いを感じる。この低いアルコール度での挑戦は、適度なボディー、甘み、苦味による最高のバランスと、人々の喉の乾きを潤すのを同時に解決することでした。彼のこだわりであるスパイスを使わない醸造法も面白い夏のビールです。
[ジャンデラン醸造所 6.5%]ブリュッセルからリエージュへ向かう途中のゆるやかな丘陵地帯にある、小さな小さな醸造所。ホップの花を発酵中も漬け込むドライホッピングによって醸造されるセゾンビールは他にはなく、喉を潤す味わいと花のような軽やかな香り、味わいが最高です。
[ジャンデラン醸造所 7%]“Cense”とはフランス語で農場を意味する。軽く赤みをおびており、フォー・セゾンについで生み出されたセゾンビール。4つの原料に加えてスパイスが使用されていること、人間の感覚全体である五感“5 Sense”全てで感じ取るビールだと言う事から、ファイブ・センスと名づけられた。フォー・セゾンと同量のホップ、ドライホッピングが同様に行われるが、ホップの種類、ブレンドを変えたレシピが使われる。
[デランケ醸造所 5.5%]ベルギーのブリュッセルの西に位置するエノー州。この州では農作地帯が広がり、農作業の間に飲む為に醸造されていたのが起源であるセゾンビールが多く存在 する。そのエノー州ドッティニーの町に存在するデ・ランケ醸造所でも新たにセゾンビールの醸造を開始した。これまでのデ・ランケ醸造所独特のホップの風味 をそのままにいかしながらセゾンビールの豊かなボディーを持たせている。試験醸造中にも試飲していたが、これからの味わい、色合い。どのように変化してい くのか乞うご期待!
[ヒューグ醸造所 3.6%]ホワイトビールと林檎の爽やかな出会い。晴れた昼下がりに喉を潤すのにぴったり。
[ヒューグ醸造所 3.6%]ラズベリーは人生のように甘酸っぱい?
[リンデマンス醸造所 3.5%]1809年から醸造しているというリンデマンス醸造所のフルーツランビック。それまで酸味の強い辛口のフルーツランビックをつくっていたが、1970年代 から、ランビックに果汁を加えた甘口のフルーツランビックを世界に先駆けて発表し、クリークはその第一号。以後様々なフルーツランビックを作り続けてい る。リンデマンス・クリークはチェリー果汁をランビックにブレンドしたもので、真っ赤な色が特徴的。サクランボの甘い香りとランビックの酸味がマッチした ビール。甘味が強いが、酸味も同時に感じられるので、しっかりした飲みごたえがある。
[リンデマンス醸造所 2.5%]ペシェリーゼはピーチ果汁をランビックに加える先駆けともいえるもので、今日多くの醸造所がフルーツビールを醸造する際に影響を与えている。ビールが苦手な方にこそ是非お勧めしたいビール。
デ・ボルトリ・スパークリング・ブリュト (オーストラリア)<グラス>600円/<ボトル>2,900円はつらつとした泡の広がりと、シャープな酸味の切れ味が印象的なスパークリングワイン。若草の香る様な味わいと、余韻に綺麗なコクのある酸を感じます。
オルテンセ ビアンコ (イタリア)<グラス>550円/<ボトル>2,500円酸味のバランスが取れている飲みやすい白ワイン
ポルテント ソーヴィニヨン ブラン (スペイン)<グラス>550円/<ボトル>2,500円ソーヴィニヨンらしい青々としたブドウの風味と、非常にきれいでクセのない辛口が特徴。どんなシチュエーションにもお勧めです。
タクン レゼルバ シャルドネ (チリ)<グラス>650円/<ボトル>3,000円爽やかなシトラス系の香りに、トロピカルフルーツのテイストを感じさせながらもドライな味わいの白ワインです。
マルキ・ド・ボーラン・ソーヴィニヨン・ブラン (フランス)<グラス>650円/<ボトル>3,000円ソーヴィニヨンブラン種特有のハーブや青草の香りをもつ、キレのあるフッレシュでフルーティーな白ワインです。
コノスル ゲヴェルツトラミネール (チリ)<グラス>650円/<ボトル>3,000円ライチやバラの花びらのような香りと、エキゾチックでスパイシーな香りが楽しめる芳香豊かな白ワインです
セッピランドマン ピノ グリ (フランス)<グラス>780円/<ボトル>3,800円やや黄色味を帯びた色合いの通り、蜜のような丸みある味わいときれいな酸がバランスよく、白ワインながらお肉料理に合う味わい。
セッピランドマン リースリング (フランス)<グラス>780円/<ボトル>3,800円甘めのドイツワインのイメージがあるリースリングだが、こちらのワインは透き通るような味わいに微かな酸と甘味が感じられ、とても飲みやすい中辛口に仕上がっている。
ビニャ マイポ ミ プエブロ カルメネール (チリ)<グラス>550円/<ボトル>2,500円チリならではの良く熟した果実の凝縮感、黒胡椒を思わせるスパイシーな香り、微かな樽香とほどよいタンニンが心地よい、口当たりがまろやかな赤ワインです。
マルキ・ド・ボーラン・シラー (フランス)十分な強さのブラックベリーやカシスの香りで、少しだけ土っぽさも感じられ甘みは少なく、酸味はやや低めの1杯。<グラス>550円/<ボトル>2,500円
ベリーニ・キアンティ (イタリア)イタリアを代表するトスカーナの辛口赤ワインキャンティ!透明感のあるルビー色、ストロベリーヤラズベリーのベリー系の香りと黒胡椒などスパイシーなニュアンスの香り。スパイシーで深みのある口当たり、イキイキとした酸味のあるミディアムボディです。<グラス>550円/<ボトル>2,500円
アバイ・ガルナッチャ (スペイン)<グラス>650円/<ボトル>3,000円酸がのった新鮮な果実味。最初はやや若い印象を持た せますが、口の中で旨みと甘みが湧き上がってきます。 洗練された艶やかトースト香にほのかにナツメグや胡椒 を想わせるスパイシーさ。ヴァニラやコーヒーの複雑な ニュアンスも感じられ、広がりのある味わいです。
ポルテント テンプラニーリョ (スペイン)<グラス>650円/<ボトル>3,000円プラムのような香り、フルーティだが余韻も長くしっかりとした味わいでジビエやチーズとも相性良し。
ポルテント クリアンザ (スペイン)<グラス>650円/<ボトル>3,000円テンプラニーリョを使用し、1年間の樽熟成と瓶内熟成を経て出荷され、樽由来のバニラの風味と丸みのある味わいで飲みやすい。
イル・プーモ・プリミティーヴォ (イタリア)<グラス>650円/<ボトル>3,000円タンニンはスムースで、完熟ブドウの凝縮した果実味がリッチで飲み応えあるワイン。スミレやプラム、ローズマリーなどのアロマが見事に調和し、カジュアルながらエレガントさも兼ね備える。
<グラス>600yen/<ボトル>3,100yenセリエ・デ・ドーファン・セレクション・メルロー・グルナッシュ (フランス)渋味控えめの、果実味豊かな、やさしく穏やかな味わい。とても飲み心地のいい気軽なワインのため、ワイン好きの方だけでなく、赤ワインは苦手という方にもオススメです。
<グラス>680yen/<ボトル>3,600yenティリア カベルネソーヴィニヨン (アルゼンチン)
<グラス>680yen/<ボトル>3,600yenティリア マルベック シラー (アルゼンチン)
<ボトル>5,600yenワニョン ディー モンタ-ニュ サンテミリオン (フランス)
<ボトル>6,000yenワニョン ディー サンテミリオン (フランス)
<ボトル>6,400yenワニョン ディー サンテミリオン トラディション (フランス)
<ボトル>6,800yenワニョン ララン ド ポムロール (フランス)
長野産のいちごとブルーベリーを使ってジューシーフィズをを作りました。
フレッシュフルーツの甘味を白ワインとトニックウォーターで引き締めました。
バニラ、トロピカルのニュアンスのラムとを皆大好きなコカコーラでラムコークに。仕上げにフレッシュフルーツを入れて濃厚な味わいです。
自家製のジンジャーウォッカを使ってオリジナルのモスコミュールを作りました。より刺激の強い味わいをお楽しみ下さい。
カシス+スパークリング
ピーチ+ロゼスパークリング
3種類の砂糖のバランスを研究してたどり着いた味わい。ここでしか飲めないモヒートです。
柑橘のさわやかな香りが特徴的なモヒートです。
ウィスキー、グラス、ソーダがしっかりと冷えた3冷のハイボール。
コーヒー(ホット/アイス)…400yenエスプレッソ…<シングル>400yenカフェラテ(ホット/アイス)…450yenキャラメル(ホット/アイス)…450yenキャラメルラテ(ホット/アイス)…450yen紅茶(ホット/アイス)…400yen
オレンジジュース…400yen自家製レモネード(ホット/アイス)…450yenレモンスカッシュ…450yenジンジャーエール(甘口/辛口)…400yenコーラ…400yenペリエ…500yen
バークシャーの「細かい筋繊維」、デュロックの「霜降り」、北京黒豚の「脂肪の旨み」、この全てを兼ね備えた豚を開発できないものかという途方もない夢を描いて、東京都が取り組んだのが、「X豚プロジェクト」です。北京や英国から豚の原種を取り寄せるなどして用意した3種類、数10頭ずつの豚のオスメスを異種間で掛け合せ、その長所を持って生れた豚を厳選し、さらに掛け合せること5世代。ついにその結果、先の3つの特徴を兼ね備えた豚が誕生しました。筋繊維が細かく、サシが多めで柔らかく、脂肪は口の中でとろける良質脂肪という、いまだかつてない超高品質豚です。その豚の名はプロジェクト名から、「TOKYO X」(トウキョウ エックス)と命名されました。
300g…2400円 400g…3200円
選び抜かれた牛を骨付きのまま、1ヵ月以上熟成させその後、旨みが最大になる頃に骨を抜き、さらに約2週間熟成を施した。肉はしっとり柔らかく、旨みと香りが濃厚です。熟成によりタンパク質の分解が起こりアミノ酸などの旨味成分に変質する事でより柔らかく旨味の濃厚な牛肉になります。肉の全国的祭事で4連覇伝道入りの味わいをお楽しみ下さい。
厳選された国産牛肉と幻のブランド豚「白金豚」の合挽き肉に「純天然塩麹」を使用して作られた化学調味料を使わない肉汁あふれるハンバーグ。※純天然塩麹とは:三陸野田産の天然塩「のだ塩」、一関門崎地区で採れた「メダカ米」、酒用に開発された岩手オリジナル麹菌「黎明平泉」を塩麹用に再開発したもの使用し製造された麹。
シェフ厳選の生ハム、サラミの盛り合わせ。提携の輸入業者直送で最高級品をお手ごろなお値段でご提供させて頂きます。
コンフィ=低温の油でじっくりと火入れする調理方法。香草を入れたオイルで数時間煮込み、肉の旨味を逃さずしっとりと驚くほど柔らかく仕上げました。
大ぶりのソーセージはこだわりの自社輸入。1本追加…400yen
各種ディップ~ケチャップ・マヨネーズ・BBQ・クリームチーズ・トマトサルサ より2種お選びください
各種ディップ~ケチャップ・マヨネーズ・BBQ・クリームチーズ・トマトサルサ より2種お選びください
